第4回「保育園・学校給食交流集会」が行われます
とき:6月13日(日)10:00〜16:00
会場:「平和と労働センター・全労連会館」(お茶の水駅下車、徒歩5分程度)
テーマ:子ども期を大切に−地域と結ぶ給食−
資料代:1000円
内容 |
<午前>*記念講演「子どもを育む給食の条件−企業に任せてよいのか(仮)
立教大学教授 浅井春夫氏
<午後>*分科会
(1)教育としての給食−地域の農産物を取り入れて
(2)民間委託の問題を考える
(3)災害と学校給食の役割 |
主催:家庭栄養研究会 後援:食べもの通信社
連絡先/電話03-3813-9203 Fax03-5800-5356
東京都大田区でシンポジウムが行われます
「食の安全と地域経済を考えるシンポジウム」
日時:2004年5月29日(土)13:30開会
会場:大田区「入新井特別出張所」(地図はこちら)
資料代:200円
講演 石黒昌孝氏(農民連食品分析センター所長) |
主 催:食の安全と地域経済を考えるシンポジウム実行委員会
事務局:大田区労働組合総連合(大田労連)
大田区労働組合協議会(大田区労協)
全労連・全国一般労働組合東京地方本部
同 城南食糧労働組合 |
第11回「いざ、田植え」行われます
とき:5月23日(日)10時から受け付け
ところ:東茨城郡小川町「百里平和農園」
ひよう:年齢×100えん(上限1000円)
どうぐ:汚れてもいい服装とくつ およびMy食器
めだま:作業前に、お米の講習会
みんなで語る交流会
ヒューマンファーマーズが、さてくるかなぁ・・・
豪華景品もしくは恐怖の×ゲームが待つゲーム
連絡先:029-292-8732(農民連) 029-224-4246(民青同盟)
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全国食健連「2004年度総会」5月23〜24日開催
冷夏・地震・台風などによるお米をはじめとした不作-の2003年、夏から秋、そして冬と展開した各地の
活動の教訓を持ち寄り、「米政策改革」による米・農家つぶし、そしてアメリカのBSEや鳥インフルエンザ
などによって明らかとなった食糧自給率向上の大切さなど、いまこそ「食と農業、地域経済を守ろう」
の国民合意をめざすときです。
2004年は国連が呼びかける「
国際コメ年」。
国際シンポジウムの成功を受けて、日本のそして世界の食糧事情解決のためにも、運動強化が求められます。
全国から集まりましょう。
日時:2004年5月23(日)13時〜24日(月)12時まで
会場:東京都大塚・東京労働会館「ラパスホール」
(JR山手線「大塚」駅あるいは地下鉄丸の内線「新大塚」から徒歩5分)
参加費:会議無料・懇親会費3,000円
(宿泊は連絡があれば近くのホテルを斡旋します)
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